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ヨーロッパ日記

ドイツフロリスト制度

マイスターになるまでに必要な前提条件はいっぱい(*_*)
マイスターとは、各職業においてある意味ゴールといえる称号。
そんな簡単にはもらえない。当然と言えば当然なんだけど・・・
今までの経歴や有している日本での資格・学歴を考慮すれば、私は前提条件をドイツでクリアしていなくてもマイスターを目指すための条件をクリアーはしているのらしいのだけれど・・・
ヴァイエンシュテファンにおいては、ドイツ人と同じドイツでの経歴を有する人に入学(受験)を許可してきた実績が現状においてある以上、特例は許すことはできないとのこと。ぬぬぬぬぬ(>_<)
マイスターになる段階でその条件をしっかりと学ぶので、このあたりの学業制度については後ほど知ることになるのですが・・・
この日この時点でわかったこと→
最低でも5年かけてここに残るのか・・?他に道はないのか探しなおすのか・・?
5年だったら、6年も7年も同じでしょ?急いでスタートする必要はない。
ということは、もっと短い年数でなんとかゴールにたどりつく方法をさがすべし!!!
さて、どこから?なにを?どうやって? 
マイスターへの道に近づいたと思ったとたんに、振り出しに戻る(-_-)/~~~

どうする私!? あなたならどうする!?

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ヴァイエンシュテファンへ行ってみる。

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